I Accepted A Ride From A Creepy Man
Animated by Steven D
Story By UnfairAdvantage
あらすじ
当時中学生だった主人公は学校でいじめを受けていた。それゆえスクールバスに乗るのが嫌になり、3キロもの道のりを徒歩で通学し始めた。通学路は大通りがメインなので危険は少ないと思い続けて半年、父がたまたま車で迎えにきてくれた。路上に停まった車に乗り込むと、そこには父ではなく別の男が運転席に座っていたのであった。
今回の英単語
- briskly きびきびと(歩く、動くなど)、事務的に、売れ行きがよく
brisk”活発な”というレモネードが海外ではよく売られているのを見かけます。出先で迷ったらレモネードを選ぶと大体後悔しないはずです。どうやっても不味くは作られない、はず。
感想
動画が進むにつれて緊張感が増していくストーリーですね。話し言葉が主だったので、ポエム調や文書タイプの英単語が少なくとても理解しやすかったです。実は皆話していないだけで、子どもの頃に大人から不気味な体験を受けたという人は周りにいるかと思います。これは性別にかかわらず起こり得ることなので、少し警戒心が高すぎるくらいで子どもには過ごして欲しいです。
しかしこの動画内の男はこの子どもを車に乗せるために、わざわざ父親に服装を似せたりここまでのことをしたのでしょうか?だとすると、本当に危ない人間ですね。
余談ですが、所々に挟まっている効果音のインパクトに毎回びっくりしてしまいます。以上。
